■ 腹が立つネ・・・

※ 真面目な庶民をなめるなよ!!

◆ ええ加減にしとけぇ〜ヨ。。。

◆ 日本の生活保護費用の事が載ってたけど、、題目の字を見ただけで反吐が出そうになったよ。
「生活保護」に関連する費用を全て集計すると、25年度には5兆円と書いてあった・・・その時点で、当方の頭が錯乱した。

なに、何・・ナニ

正常な精神では読めなくなった。
◆ 因って、詳しく読んでないし、、分析もしてないので、(とっ・・、言うより出来ない・・・頭にクル)
生活保護費より少ない収入で生活している人は大勢います。

◆ 正規労働者として働きたくても、正規採用してもらえず、、非正規労働者として働いている人が大勢います。
業種によれば、「非正規労働者」がその企業の九割を占める場合も有ります。

非正規労働者の場合は、そのほとんどが「時間給」で、なお且つ最賃をかろうじてクリヤーした程度の金額です。
でも、、
でも、、ですよ・・それでも、所得税は天引きされるし、、病気になれば3割の個人負担も有るし、、
勿論・・雇用保険料も天引きされます。。

◆ 世の中、年収1000万円の人も大勢おられるけど、、非正規労働者の大半は、年収が200万円以下だよ。

非正規労働者には家族手当とか、住宅手当とか・・無いし、年収150万円以下で生活している人も居るよ。

増税に命を掛けるとかほざいているオッサンも居るけど、、

生活保護を受給している人より貧しい「労働者」が大勢いる事を知ってるのかねぇ〜
多分知っているとは思うけど、
「その層」が居なくなれば、、日本の経済が成り立たないと思っているんじゃないのかねぇ。。

安くて便利な労働者を維持しておかないと、国際競争力が鈍る。
開発途上国や後進国では、闇の常識として、利用しているけど、、
日本も・・・余り変わらないねぇ。。

増税はしないと言って、選挙が済めば、増税だって。。。

そりゃ、真に働けない人も居ます。そういう人には政治が助けを出し守る。
そういう生活保護なら、腹も立たない。
しかし、実態は違う。

◆ 何故なら、生活保護費用の方が最賃より多く支払われているからだ。
一人当たりの名目では低いが、科目が多いので総合すると最賃より多い。

真面目に非正規労働者として働いても、月収は12〜13万の人が「非正規労働者」の一般的月収だよ。
働いてだよ。

遊びながらの月収とは違うよ。
真面目に働いても、月に12〜13万の人が「生活保護を受けている人の数」より、はるかに多いんだよ。

◆ 医療費免除、家賃免除、所得税・市県民税免除、障害加算、冬季加算・・・科目たくさん作り、
平等性を保つ様に見せかけているだけで、人員加算等など科目が多く、
配偶者、子供の3人所帯なら、、約19〜20万円の受給となる。
純手取りだから・・・給与総額に換算すれば、約30万円に匹敵します。

非正規労働者は家賃も払わなくてはならないし、夫婦が非正規労働者だったら、、
家賃を除いた、純手取りの生活費は、、夫婦二人で18万円程しかないんだよ。。

汗を出して働く者より、働かない者の方が楽を出来る世の中は可笑しいヨ。
幾らマジメに働いても、生活保護より少ない給料じゃ、、馬鹿げが出ます。

こういう政治をしているアホな輩に、罰が当たる事を祈念して今回はお開き。。。

それじゃぁ又、再見!